たこブログ
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Cドライブの掃除

最近インストールしたばかりのWindows 10のPCのCドライブを見てみると…恒例のゴミファイルが…

Cドライブがごちゃごちゃになっているのが大っ嫌い…ということで掃除します。

 

まずは掃除前

 

不要なファイル

eula.1028.txt
eula.1031.txt
eula.1033.txt
eula.1036.txt
eula.1040.txt
eula.1041.txt
eula.1042.txt
eula.2052.txt
eula.3082.txt
globdata.ini
install.exe
install.ini
install.res.1028.dll
install.res.1031.dll
install.res.1033.dll
install.res.1036.dll
install.res.1040.dll
install.res.1041.dll
install.res.1042.dll
install.res.2052.dll
install.res.3082.dll
VC_RED.cab
VC_RED.MSI
vcredist.bmp

「Visual Studio 2008 RTM の Visual C++ 2008年再頒布可能パッケージ」をインストールすると生成される模様。
単純に削除して問題ない

マイクロソフトの公式ページに記載がありました。

 

msdia80.dll

64ビット環境で「Microsoft Visual C++ 2005 再頒布可能パッケージ」をインストールすると生成される模様。
特に何も変更していなければ、

C:\Program Files\Common Files\microsoft shared\VC

へ移動後、管理者権限のコマンドプロンプトで
regsvr32 “C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\VC\msdia80.dll”
にて登録。

こちらもマイクロソフトの公式に記載あり。

移動しようとすると警告が出ます。続行で

移動完了

Windows + X でメニューを出しコマンドプロンプト(管理者)を選択。

regsvr32 “C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\VC\msdia80.dll” をコピー&貼り付けでEnter

 

GEARDIFx_install.log

は、一応バックアップを取って削除。

 

掃除後

 

すっきりしました!

 

参考ページ

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この記事のコメント ( 1 件)

  • innosilicon s11 firmware より:

    Great article. Good to understand for everyone.

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